You are a stranger???

  • 2016.11.07 Monday
  • 12:39

stranger

 

こんにちは。

 

今日も、笑い話も含めたお勉強ということで、自分のやってしまったミスの第2弾です。

 

これも、前回のブログで書いたことと同じく、生徒としての海外研修でハワイに行った時でした。

 

ワイキキビーチの、ホノルル空港の飛行機の離着陸がよく見えるところで、5歳くらいのお人形さんみたいに可愛い男の子を見つけました。

 

せっかくの旅行中でしたし、あまりに可愛い男の子だったので、一緒に写真でもと思って、おそらく、

 

"Hey, little boy! Let's have a picture taken together!"

 

とか言ったと思います。

 

そうしたら、その子、少しも考えることなく即答で、

 

"Nope!"

 

「えっ!」と思いましたが、とにかく確認しようと、

 

"Why not?"

 

と、聞いてみると、

 

"Cuz you're a stranger." 

 

ときました。

 

今なら、「そうか」と思うのですが、あの時はショックでしたね。

 

「お前ヘンなヤツだから」みたいに言われたと思ったのです。

 

知っていらっしゃる方も多いと思いますが、彼が言ったことの意味は「誰だか知らない人だから」ということだったのです。

 

ホテルに帰って、先生に確認したらそういうことなんだとわかりましたが、それまでは、結構、凹んで引き摺りましたね。。

 

「アメリカ人の子供の目から見ると、オレはヘンなヤツなのか。。」と。。

 

英語では、大人が子供に、たとえば、

 

"Never talk to strangers." (知らない人と話しちゃだめ)

 

のように言われているわけです。

 

"You're a stranger." (あなたは知らない人)

 

と、そう言っていたわけですね。

 

ちなみに、道をたずねられたりした時に、現地の地理に詳しくない場合には、

 

"I'm a stranger here."

 

とも言います。実は、当時、この表現は知っていたのですが。。

 

えっ!では、「オマエはヘンなヤツだ」というのは、どう言うかって?

 

"You are strange." とか、"You are weird."

 

と言ったら良いだけですよ。あまりこういうことは言わない方が良いとも思いますが。

 

では。

 

KK

Are you done?

  • 2016.11.06 Sunday
  • 15:46

done

 

こんにちは。

 

今回は、笑い話も含めたお勉強をしましょう。

 

あれは、私が東京松本英語専門学校1年生の時に、ハワイで行われた英語研修合宿に参加した時のこと。

 

以下、地元のシーフードレストランで昼食をとって、食事も終わりに近づいた頃に、私のテーブルにやって来たウエイターとのやりとりです。

 

Waiter: Are you done?

 

KK: No. Kato.

 

Waiter: Excuse me?

 

KK: ???

 

Waiter: I mean, have you finished eating?

 

お恥ずかしい話、"Are you done?" というのを、「ダンさんですか?」と聞かれたのかと思ったのです。だから、"No. Kato."「いいえ、加藤です。」と答えたつもりでした。

 

"Are you done?" 「お食事はお済みですか?」

 

これには日本のレストランでよく聞く「お下げしてよろしいでしょうか?」の意味もあると思います。

 

「お下げしてよろしいでしょうか?」については、"May I take your dishes?" というのも聞きます。

 

そのうえで、ほぼ決まり文句のように、"Are you done?" または、"Have you finished?" と、よく聞かれます。

 

特に、"Are you done?" は文法的に考えると、なんだか受身形のようにも感じてすんなり受け入れられない人も多いのではないでしょうか。

 

以下に、どのようにやり取りするのか、一番簡単な言い方で。

 

Waiter: Are you done?

 

You: (Yes.) I'm done. / (No.) Not yet.

 

あんな恥ずかしい間違いも珍しいことだろうとは思いますが、「ダンさんですか?」と聞かれたのかと勘違いしたりしないように気を付けましょうね。楽しい

 

KK

The day...?

  • 2016.11.05 Saturday
  • 20:17

the day

 

こんにちは。

 

今回は、これを知っていると少し切れ味の良い英語が使えるようになる、冠詞 the の用法についてです。

 

まずは、次のふたつの言葉を英語で言ってみて下さい。タイトルの The day...? をヒントにすれば簡単ですよね。

 

^貂鯑(おととい)

 

¬生綟(あさって)

 

どうでしょう?わかりますか?

 

答えは、

 

the day before yesterday

 

the day after tomorrow

 

のようになります。

 

実は、このふたつは、とても便利な、冠詞 the の用い方を示してくれています。

 

先日のブログで、the という単語は昔は that だったと言われていることをお話しました。それを考慮して上記の表現を見てみましょう。

 

まずは、the day (その日)と言ってしまいます。すると、「その日」って「どの日?」と思いますよね。そこに、before yesterday (昨日の前の)とか、after tomorrow (明日の後の)と、後ろから説明をしているだけです。

 

この感覚がわかれば、週や月や年についても、

 

the week before last (先々週)

last week (先週)

this week (今週)

next week (来週)

the week after next (再来週)

 

the month before last (先々月)

last month (先月)

this month (今月)

next month (来月)

the month after next (再来月)

 

the year before last (一昨年)

last year (去年)

this year (今年)

next year (来年)

the year after next (再来年)

 

と、簡単に言うことができます。ちなみに、before last と after next の後に続く部分では、week, month, year が重複してしまうために省略されてしまいます。

 

昨日という日には yesterday と、明日という日には tomorrow と、それぞれ固有の名前が与えられているので、 the day before yesterday the day after tomorrow が特殊なのです。

 

ここから発展させて、英語で山手線ゲームをやってみます。

 

今、新宿駅から渋谷駅に向かって山手線に乗るとします。

 

What is the station (その駅は何駅でしょうか) before Shibuya (渋谷駅の前の)?

 

What is the station (その駅は何駅でしょうか) after Yoyogi (代々木駅の後の)?

 

そうです、,鉢⇔省ともの答えは Harajuku (原宿駅). となります。

 

この発想ができるようになると、

 

I saw the movie (私はその映画を見た) Shin Godzilla (シン・ゴジラの).

 

となって、I saw the movie Shin Godzilla. (シン・ゴジラの映画を見た)ということがサラッと言えます。

 

I read the novel Catch-22. (キャッチー22の小説を読んだ)

 

She sang the song Let It Go. (レット・イット・ゴーの歌を歌った)

 

いかがですか。

 

まずは、the 〇〇 (その〇〇)と、あたかも〇〇を釘がピンでとめてしまって、そこに後ろから説明を加えることができるのです。

 

便利ですよね。

 

What is the name of the school you are studying English at? 嬉しい

 

KK

 

I like dog???

  • 2016.11.02 Wednesday
  • 17:25

i like dog

 

こんにちは。

 

今日も、日本人にとってわりと難しい a, the, そして、名詞の複数形の使い方についてです。

 

実は、冠詞について全て言葉で説明しようとすると、分厚い本が一冊書けてしまうくらいで、それでも全ては説明しきれないでしょうし、そもそも全部理解してから使おうとする方が非現実的なことだと思います。

 

そのうえで、今日は超基本的でイメージのつかみやすいことについて見ていきましょう。

 

「私は犬が好きです」は、英語ではどう言うのか?

 

まず先に、正解を言ってしまえば、世の中に犬というものはたくさんいますから、複数形にして「犬というもの(全体)」という意味を出します。

 

I like dogs.

 

これで正解になります。

 

つぎは、冠詞 a, the をつけた場合についても考えてみます。

 

バリエーションをつけて、dog を girl にしてみましょうか。

 

He likes a girl.

 

彼は「あるひとりの女の子」が好きです。

 

そして、

 

He likes the girl.

 

彼は「その女の子」が好きです。

 

the は、昔は that であったと言われていて、話者と聞き手、ないしは、著者と読み手が「あの人」とか「あれ」というように、その人とか物とかを頭の中でお互いにシェアできている場合に使われます。

 

そこで、「私は犬が好きです」I like dogs. のように girls と「複数形」にしてみると、

 

He likes girls.

 

彼は「女の子というもの」が好きです。

 

つまり、いわゆる「女好き」みたいな感覚も伝わります。()

 

では、今日のおさらいです。

 

I like apples. 「リンゴ(というもの)が好き」

 

I like an apple. 「ひとつのリンゴが好き」(なんだか不自然ですね)

 

※ I'd like an apple. とすれば I want an apple.「リンゴがひとつ欲しい」を丁寧に言ったことになります。

 

I like the apple. 「そのリンゴが好き」

 

となります。

 

具体的に、あれ、これ、あの人とかではなくて一般的なモノ、コト、ヒト(全体)について話す時には、不慣れなうちは、英語では複数形で「〜というもの」の意味として使えることを覚えておいて下さいね。いろいろと言えますよ!

 

KK

Are you opened today???

  • 2016.11.01 Tuesday
  • 15:31

opened

 

みなさん、こんにちは。

 

今回のタイトル "Are you opened today?" ですが、よく日本のレストランや喫茶店のドアに掛けてある札に「OPENED」と「CLOSED」というのを見かけますね。

 

あれは、間違いですからね。

 

動詞の “close" はこのままの形では形容詞でないので、「休業中」の場合には「CLOSED」ですね。

 

でも、"open”はこのままの形で、動詞としても形容詞としても使えるので、「営業中」もそのまま「OPEN」で良いのです。

 

"Are you opened?"

 

なんて聞かれると、

 

 丙Fから)営業開始された

 

または

 

◆憤貳未法妨開されている(being opened?)

 

のようで、なんだかヘンです。

 

いや、このふたつのケースも "Are you open?" で良いと思います。

 

強いて言えば、たとえば、

 

「ドアが(誰かによって)開けられた」のであれば

 

"The door was opened." ですね。

 

現在、FORWARDの必修クラスALLの教材であるFROZEN(アナ雪)では、以下の文が出てきます。

 

For just that day, the castle gates were opened!

 

これなんかはまさに、「開けられた」ということが言いたいから、この形が使われているのです。

 

そして、「開いていた」であれば、やっぱり、

 

"The door was open."

 

です。

 

FROZENの教材の中にも、次の文があります。

 

Because the gates were just open for one day, Hans and Anna knew this was their only chance to be together.

 

それでは、再確認です。

 

「今日はやっていますか?」は、

 

"Are you open today?"

 

反対に、「今日はお休みですか?」

 

と、聞きたいのであれば、

 

"Are you closed today?" (あまり「お休みですか?」とは聞かないですね)

 

です。

 

"open" という単語は、動詞としても、また、そのままの形で形容詞としても使えますというお話でした。

 

では。

 

KK

I heard his speaking???

  • 2016.10.31 Monday
  • 17:53

hear him

 

さて、今回のタイトル “I heard his speaking.” ですが、これもよく聞く間違いだと思います。

 

    I heard his singing.(×)

 

とか、

 

    I listened to Mr. Ishiwata's speaking.(×)

 

とか、

 

    I watched their giving their presentation.(×)

 

とかです。

 

おそらく日本語から直訳しているから、というわけではないと思うのですが、

 

    彼が「歌っているの」を聞いた。

 

    石渡先生が「話しているの」を聞いた。

 

    彼らが「プレゼンをしているの」を見た。

 

のように、日本語だと見たり聞いたりする対象として、「〜しているのを」という対象の動作の方に注意がいってしまいがちですよね。

 

だから、「誰々の ing(〜しているの)」を見たり聞いたりしたというとらえ方で、こういう言い方をしてしまうのだと思います。

 

でも、学校文法の「知覚動詞」の使い方で、主語 +「知覚動詞」+「人/物」+「−ing/動詞の原形」のようにならったのを、覚えている人も多いのではないでしょうか。

 

そうです、見たり聞いたりする対象(目的語)は、誰か(何か)の「動作」ではなく、「誰か(何か)」そのものの方なのだと、少し発想を変えてみましょう。

 

 銑を正しく言うと

 

    I heard him singing.(〇)

 

    I listened to Mr. Ishiwata speaking.(〇)

(これだけだとなんだかただしゃべっているみたい?)

 

    I watched them giving their presentation.(〇)

 

のように、それぞれの「知覚動詞」のあとは所有格ではなく目的格がきます。

 

文法用語で理解しづらい人は、

 

    I heard him「彼を」聞いた + singing.(歌っている「彼を」)

 

    I listened to Mr. Ishiwata「石渡先生を」聞いた + speaking.(しゃべっている「石渡先生」を)

 

    I watched them「彼らを」見た + giving their presentation.(プレゼンをしている「彼らを」)

 

と、見たり聞いたりした「対象:人/物」にもっと関心を向けて言うと正しく言えると思います。

 

たとえば、

 

「雨が窓にあたっている『音を』聞いた」も、

 

I heard the rain beating against the window.

 

と、直接聞いたのは雨であって、雨の「音」を聞いたと、日本語で注意がいきがちな「音」にあたる英単語は入ってきません。

 

この文も、"the rain's sound" とか "the rain's noise" とか言ってしまいそうですよね。

 

また、ここでの発展学習として「知覚動詞」+「人/物」+ 屐ing, ◆崙飴譴慮況繊廚瞭鵑弔離院璽垢鮓ておきましょう。

 

    I saw her standing there.(立っていたのを)「状態」

 

    I saw him stand up.(立ち上がるのを)「動作」

 

となりますが、

 

    「−ing」は一連の動作の一瞬をキャプチャーしたイメージで、つまり、立っている「状態」を見た。

 

    「動詞の原形」は、立ち上がる「動作」を見た。

 

ということになります。

 

おさらいですが、見たり聞いたりする対象(目的語)は「人」か「物」だと考えて下さい。

 

そしてその後に、その人か物が「どうしていた(−ing)」のか「どうした(動詞の原形)」のかについての説明を加えて下さい。

 

KK

Candidate???

  • 2016.10.30 Sunday
  • 15:09

candidate

 

こんにちは。

 

各自のアイディアを持ち寄って、何かを決めたりする時によく聞くのが、このcandidate(多分、「候補」のつもりで使っていますよね?)という単語です。

 

通じなくはないでしょうが、candidateというと、どうしても選挙の立候補者や、人でなければ何かの賞にノミネートされている作品、あるいはオリンピックの候補地といった感じで、例えば、学校で次の発表会のドラマやトピックの「候補」の意味としてこれを聞くと、なんだかなヘンに聞こえます。

 

そうですねぇ。。。

 

私であれば、"my proposal(s)" とか "my idea(s)" とか言いますね。

 

"alternative(s)” とか "option(s)" とかもいけそうですが、個人的には、発表会の題材の選択「候補」の意味で使うのもなんだかなぁ。。。といった感じです。言っている方も、「選択肢」みたいな気持ちではないでしょうし。。。

 

そうそう、「お勧め」といった感じに、"my recommendation(s)" と言っても良いのではないでしょうか。

 

他にもいろいろと「候補」の『候補』はあると思いますが、まずは英々辞典も参考にしてみて、先生にも確認して下さい。

 

ちなみに、ロングマンによれば "candidate" は、

 

1. someone who is being considered for a job or is competing in an election.

 

2. BrE someone who is taking an examination

 

3. someone or something that is likely to experience or get something

 

3. で行けるのではないかな?と思う人も多いと思いますが、私はネイティブがこういう時に "candidate" と言うのを、いまだかつて聞いたことがありません。

 

それでは、また明日。

 

KK

Has he come already???

  • 2016.10.29 Saturday
  • 16:54

already

 

こんにちは。

 

今日の表現は、誰かを待っていて「彼はもう来ましたか?」といった時に、すぐさま「もう(既に)」= already と考えて、already を使ってしまうことについてです。

 

こういう時には、

 

"Has he come yet?"

 

あるいは、show up を使って

 

"Has he shown up yet?"

 

そして、「もう(お昼)食べた?」とかでも、

 

"Did you eat yet?"

 

のように、yet を使った疑問文にします。

 

タイトルの "Has he come already?" だと、「あいつ、もう来ちゃったのか?」のように、驚きの感覚を表してしまいます。

 

そして、“Did you eat already?” も、「もう食べちゃったの?」と、やはり、驚いているように聞こえます。

 

別のケースとして、「もう、分かったかな?」だったら、

 

“Do you understand now?”

 

のように、now を使ったら良いでしょう。

 

そうそう、understand  remember は「分かった」とか「思い出した」とか、日本語では過去形で言いますが、英語の場合には現在形を使って、

 

"I understand (now)."

 

"(Now) I remember."

 

のように言ったら、「分かりました」とか「思い出しました」という意味になります。

 

以上のようなことも、常に頭に日本語があってそこから訳しているために間違ってしまいがちですね。お気を付けください。

 

では、Happy learning! 

 

KK

Let's have a drinking party???

  • 2016.10.27 Thursday
  • 21:47

 

drinking

 

"Let's have a drinking party!" とか "Let's go to a drinking party!" とか、日本人の私たちはこの "drinking party" という言葉が好きですよね。間違いなく「飲み会」を "drinking party" と訳しているのですが、英語では普通こうは言いません。

 

Let's go for a drink! (Let's go for drinks!)

Let's go drinking!

Let's have a get-together!

 

もちろん他にもいろいろと言えますが、一番一般的なのは Let's go for a drink! ではないでしょうか。日本語でも「一杯(飲みに)行きませんか?」と言いますよね。

 

Let's go drinking! は、個人的にはなんだかとにかく飲むのが目的かのようにも聞こえますが、言い方としてはありです。

 

年末が近づいてきて、仲間うちで「飲みに行こう!」という機会も増えるかと思いますが、是非、このことを思い出してみて下さいね。

 

KK

Lunchbox?

  • 2016.10.26 Wednesday
  • 17:47

lunchbox

 

実はこれ、よく気になるのですが、例えば、"Do you have a lunchbox?" と、言っているのを聞きます。

 

これって、"lunchbox" = "lunch" + "box" の二つの単語の合成ですよね。

 

ここで、 "box" という単語に注意してみて下さい。

 

"box" つまり、「ボックス」すなわち「箱」です。

 

「(お昼の箱)お弁当箱を持っていますか?」

 

そうです。 "lunchbox" では「お弁当箱」のことになってしまうのです。

 

ほかほか弁当とかの看板でも、"LUNCHBOX" と書かれているのをよく見かけますが、あれって、英語のネイティブが知らずに初めて見たら、「お弁当箱屋さん?」と思っているのではないでしょうか?

 

ちなみに、バスケット入りのランチのことは "basket lunch" と呼びます。

 

また、サンドイッチとかの入った仕出し弁当のことを、"box lunch / boxed lunch" と、英語で呼ぶのを聞きますが、これであれば、箱詰めされた「ランチ」ということで、おそらく日本語の「お弁当」に一番近い意味だと思います。

 

そのうえで、この場合には、簡単に “lunch” だけで言えばよいと思います。

 

"Do you have your lunch?" 「お昼は持っていますか(持ってきましたか?)」のように。

 

    ここで、breakfast, lunch, supper, dinner は普通は数えられない名詞なのでa breakfast, a lunch, a supper, a dinner のようには言いません。

 

KK